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赤ちゃんの夜泣き対処法は?新生児から5ヶ月2歳までの時期別まとめ

[記事公開日]2018/03/16 [最終更新日]2018/03/15
■カテゴリー:子育て, 赤ちゃん
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夜中に突然、大声で泣き出す赤ちゃん。
ミルクをあげてもおむつをかえても、何をしても泣き止まない、なんて事も多々ありますよね。
それは、まさに「夜泣き」ではないでしょうか。
ママをとことん悩ませる赤ちゃんの夜泣きには、時期別でベストな対処法を試していきましょう!

目次

  1. 赤ちゃんが夜泣きする原因
  2. 夜泣きの対処法
  3. 時期別!夜泣きの対策まとめ
  4. 添い乳と夜泣きの関係
  5. 夜泣きにおすすめのハーブティー
  6. 夜泣きに疲れたときのママの癒しとは
  7. まとめ

赤ちゃんが夜泣きする原因

夜泣きとは、空腹やおむつの不快感などの原因がないのにも関わらず赤ちゃんが泣いてしまう事を言います。
夜泣きは主に生後3ヶ月~6ヶ月頃に始まり、1歳~2歳頃には自然とおさまります。
しかし医学的には、赤ちゃんが夜泣きをする原因は解明されていません。
そのため、どうやっても予防する事は難しいものなのです。

赤ちゃんが夜泣きをしてしまう可能性としては、主に以下の5つが考えられます。
ただし基本的にはこれら以外にも「理由もなく泣いている」という可能性が高いのが、夜泣きの特徴なのです。

1.寝室の環境

寝室の温度、湿度、明るさ、音の環境が整っていないと、赤ちゃんが夜泣きをしてしまう可能性があります。
これらは、赤ちゃんの脳がしっかり休めない環境にしてしまうのです。
すると赤ちゃんの眠りが浅くなってしまい、夜泣きしやすくなってしまいます。

2.体力が余っている

昼間に体力をしっかり消費できていないと、すぐに眠りから覚めてしまいます。
眠りから覚めてしまうと、夜泣きをするきっかけとなってしまう事もあるのです。

3.寂しい

夜中にふっと寂しくなって、泣いてしまう事もあります。
赤ちゃんは、この「寂しい」が理解できなくて夜泣きとなってしまうのです。

4.刺激を多く受けた

たくさんの人に会ったり始めての場所へ行ったりなど、始めての経験をした日には赤ちゃんが夜泣きをするケースが多くなっています。
その日に受けた刺激が多く、まだ赤ちゃんの脳内で刺激を処理しきれていないためと考えられています。

5.生活リズムが乱れた

夜更かしをしてしまったりお昼寝の時間が大幅にずれてしまうなど、生活リズムが乱れてしまう事も夜泣きの原因となります。
特にパパのいる休日などは生活リズムが乱れやすく、夜泣きをしやすいと言えます。

新生児~3、4か月の頃の原因は?

赤ちゃんが、日中は起きる、夜は寝るという生活のリズムが定まってくるのは、生後1か月くらいからです。
リズムが定まるまでは昼と夜の区別はつかず、寝て起きてを繰り返します。
この頃、夜泣きのように夜間に泣き続けることがありますが、これは夜泣きとというよりも昼夜逆転現象が起こっているためにそのように感じるのです。
筆者の長男も生後2か月目まで昼と夜が逆転していました。
夜中の12時くらいから明け方4時くらいまで泣き続けていて、心身共にクタクタになっていたことを思い出します。
部屋の温度や湿度が原因なのか、ニオイに敏感なのか…など色々悩んだりもしました。

しかし、生後2か月目に入ると逆転現象はぴたりと直り、日中は比較的起きていて、夕方くらいからぐずりだし、夜はまとまって眠るようにリズムが整ってきました。
現在、二人目の子どもが生後3か月なのですが、今度は最初から昼夜逆転現象は起こりませんでした。
周りのママから話を聞くと、3か月くらいまで逆転していた人もいれば、私の二人目の子どものようにまったく逆転しない子どももいて、本当に子どもによって様々ですね。

夜泣きの対処法

赤ちゃんが夜泣きをすると、ママも赤ちゃんも寝不足となってしまいます。
特にママは、近所への配慮もあるので精神的にも疲れてしまうものですよね。
ミルクをあげてもおむつを替えても、トントンしてもよしよししても泣き止まない場合は、下記の対処法を試してみましょう。

1.抱っこ紐でゆらゆら

どうしても泣き止まない場合には、抱っこ紐やスリングで赤ちゃんを安心させてあげましょう。
抱っこ紐やスリングでの抱っこは、赤ちゃんとママが密着するので赤ちゃんは眠りやすくなりますよ。

2.オルゴールをかけてみる

赤ちゃんが落ち着く、オルゴールなどの音楽をかけてみるのも良いでしょう。
音楽以外にも、ビニール袋のガシャガシャやテレビの砂嵐の音などもおすすめです。

3.おしゃぶりを使う

おしゃぶりをすると、安心する赤ちゃんが多くなっています。
夜泣きの時こそ、おしゃぶりを使って赤ちゃんが眠りやすくしてあげましょう。

4.ドライブに行く

車の揺れは、赤ちゃんがとても眠りやすいものです。
どうしても泣き止まない時には、車に乗せて夜のドライブをするとスッと寝てくれる事も多いんですよ。

5.一回起こす

思い切って部屋を明るくするなどして、一回起こすのも手です。
起こす事で、なんとなく泣いていた赤ちゃんも覚醒して泣き止みます。

6.思い切って放置するのも対処法の一つ

赤ちゃんが泣いているのを放置するのは、親にとって大変辛いものですよね。
しかししばらく放置していると、夜泣きをしなくなる赤ちゃんがほとんどだとも言われているんですよ。
夜泣きで困っている場合は、思い切って放置してみるのも対処法の一つとして有効なのです。

時期別!夜泣きの対策まとめ

できれば、赤ちゃんの夜泣きは避けたいものですよね。
完全な予防はできませんが、なるべく赤ちゃんが夜泣きしない対策をしていきましょう!
そこで、どの時期の赤ちゃんにも共通の対策と、時期別の対策をご紹介します。

共通の対策

どの月齢の赤ちゃんでも、なるべく快適に眠れる環境を用意する事が夜泣きの対策となります。

1.寝室の環境を整える

快適な室温、快適な湿度、そしてなるべく暗く静かな寝室環境を整えます。
エアコンや加湿器・除湿機などを駆使して、快適な環境を作りましょう。

2.衣服は体を締め付けないものを選ぶ

赤ちゃんが苦しくなくリラックスできる様に、体を締め付けない衣類を着せてあげましょう。
赤ちゃんの肌は敏感なので、肌に優しい素材の衣服を選ぶ事もポイントです。

3.衣服は、大人マイナス1枚

赤ちゃんが快適な衣服の枚数は、大人マイナス1枚とされています。
暑すぎず寒すぎない衣服を選び、枚数にも気を遣ってあげましょう。

4.お腹をしっかりと満たしてあげる

お腹がいっぱいであれば、赤ちゃんは深く眠りやすくなります。
昼間の授乳タイミングも工夫して、寝る直前にしっかりとお腹を満たしてあげられる様にしましょう。

新生児期

新生児期は、昼夜が逆転することや、空腹やおむつの不快感などで泣いている事がほとんどです。
生活リズムを整えている真っ最中ですから、ひたすら赤ちゃんのリズムに合わせて授乳、オムツ替え、抱っこを繰り返すしかありません。
プラスしてできることと言えば、できるだけ昼間は太陽の光が入る明るい部屋で寝かしておくこと、夜間は部屋を暗くしておくこと。
そして、日中は授乳時間に合わせてしっかり起こして授乳し、夜間は眠っているようなら無理に起こさないようにして、昼と夜の区別をつけることくらいです。

とはいっても、結局赤ちゃんのリズムを無理やり整えることはできません。
焦らずに赤ちゃんのペースに合わせる気持ちで、ゆったりいきましょう。
昼夜逆転している期間は果てしないように感じますが、必ず生活リズムが整ってきます。
ママも産後の疲れが癒えない頃と思いますので、赤ちゃんと一緒に眠れるときには眠ってしまいましょう。

5ヶ月頃

5ヶ月頃になると、一般的に夜の授乳が必要なくなってきます。
また生活リズムが整ってくるので、寝る時間を一定にして寝る直前にたっぷりのミルクをあげると良さそうです。
そして寝る時間と起きる時間も決めて、赤ちゃんが深く眠りやすい様にしてあげましょう。

また、体調面に原因があることも多いものです。
風邪のひきはじめ、発熱、中耳炎、便秘などの体調面で疑わしいものがないかどうかを確認しましょう。
特に中耳炎は耳垂れなどしていない限り気付きにくいので注意が必要です。

8ヶ月頃

8ヶ月頃は、離乳食も進んで体も動かせる様になってくる時期です。
そのため、お昼寝の時間を調節したり昼にしっかりとハイハイなどで体を動かすと良いですよ。

また、部屋の温度や湿度、寝具やパジャマが適切かどうかも確認してみましょう。
息子の場合は、泣いていて抱っこすると汗びっしょりということが多々ありました。
大人は汗一つ掻いていないような室温でも、子どもが眠りにつくときには大量の汗を掻いて不快な思いをしていることもあります。

1歳頃

歩き始める子が多い1歳頃は、昼にたくさん遊ぶ事が夜泣きをしないポイントです。
そして、寝る前の時間は親子で穏やかに過ごしましょう。

2歳頃

活発に動き出す2歳頃は、外で存分に体を動かして遊ぶ事を意識しましょう。
そして親がこどもを怒ってしまったら、後からしっかりとフォローする事も大切です。
言葉をしっかりと理解してくる2歳頃は、親から叱られた事も刺激となって夜泣きしてしまう事も多いのです。

また、怖い夢を見たり、ママやパパとスキンシップが足らずにストレスが溜まっているなども原因になります。
夢を見て半分寝ぼけているときには、しっかり起こして抱きしめ「夢だよ、大丈夫だよ」と安心させてあげることで再び眠りにつくことができます。
子どもが疲れやストレスが溜まっていると感じるときは、日中に子どもと過ごす時間を優先してお出かけしたり一緒に遊ぶなどして、子どもと楽しむ時間を作りましょう。

添い乳と夜泣きの関係

夜中の授乳も楽でママの体力温存になる事から、添い乳をしているママは多いと思います。
この添い乳、実は赤ちゃんの夜泣きと関係があると言われているんですよ。
特に月齢の浅い赤ちゃんの場合は、添い乳によって夜泣きをしているという可能性もあるのです。

添い乳だと夜中に起きやすい?

添い乳をしていると、授乳している最中に赤ちゃんが寝落ちてしまう事がほとんどですよね。
すると赤ちゃんにとって添い乳は、「眠りに入るための儀式」となってしまうんです。
そのため、添い乳なしでは赤ちゃんは眠る事ができなくなってしまいます。
つまりママがいないと、赤ちゃんは一人で眠れないのです。
そして夜中に目が覚めても、一人で眠る事ができずに泣いてしまいます。
夜中に赤ちゃんが泣くと、ママはまた添い乳で赤ちゃんを寝かせます。
こうして、赤ちゃんは添い乳なしでは眠る事ができなくなっているのです。

さらに、添い乳では赤ちゃんは十分に母乳を飲んでいない可能性があります。
途中で寝落ちてしまう事も多いので、お腹を存分に満たす前に寝てしまうんですね。
すると、短時間で空腹を感じて起きてしまいます。
その点粉ミルクは腹持ちが良いとされていて、夜中に赤ちゃんが起きる回数が少ないと言われています。
もちろん個人差はありますが、完全ミルクで育てている赤ちゃんは夜泣きが少ないとの声も多いんですよ。

夜泣きには、夜間断乳も有効

添い乳にはメリットも多いですが、赤ちゃんが夜泣きしやすくなるというデメリットもあります。
そのため夜泣きに悩む添い乳派のママには、時期をみての夜間断乳もおすすめです。
赤ちゃんは、生後5~6ヶ月程になると夜間の授乳が必要なくなってきます。
この頃になれば、夜間断乳が可能となるのです。
生後5ヶ月以前は夜間の授乳が不可欠な時期なので、夜間断乳は避けていきましょう。

夜間断乳をすると、ママも赤ちゃんも夜ぐっすり眠れる様になるケースが多くなっています。
そんな夜間断乳は、最初の3日間が勝負です。
今日から夜間断乳をすると決めたら、赤ちゃんがどんなに泣いても添い乳をしない様にします。
添い乳以外の方法で赤ちゃんを寝かせる事で、赤ちゃんが一人で眠れる様に導いてあげるのです。
もちろん最初の3日間は、赤ちゃんが泣き叫びママはほとんど寝られなくなるかもしれません。
しかし3日~1週間もすれば、赤ちゃんの夜泣きは劇的に減ってママもしっかりと眠れる様になりますよ。

夜泣きにおすすめのハーブティー

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様々な夜泣き対策を見てきましたが、ここでは「すやねむカモミール」をおすすめします。
このすやねむカモミール、薬でも漢方でもなく、「オーガニックハーブティー」です。
使用したママの9割が「満足」と答えているすやねむカモミールですが、一体どの様な商品なのでしょうか。

配合成分は?

ジャーマンカモミール

はるか4000年以上も昔から、一般的に使用されていたとされる「ジャーマンカモミール」。
その効能には、不安の軽減や緊張の緩和等が挙げられます。
これにより、安定した眠りをサポートする働きがあります。

ハニーブッシュ

体内環境を整えて健康のサポートをしてくれる「ハニーブッシュ」は、大変希少なハーブとされています。
南アフリカでは、400年も前からより良い休息を取るために使用されてきたと伝えられているのです。
こうした効果の他に、ウィルスに強い体作りにも一役買ってくれるハーブです。

ルイボス

美容の面で人気となっている「ルイボス」ですが、その効能にはリラックス効果も含まれます。
また便秘解消等にも効果的とされており、健康にも大変良いとされるハーブです。
副作用もないとされていますので、こどもでも安心して飲む事ができます。

こどもにハーブって大丈夫なの?

chamomile6

「ハーブ」と聞くと、こどもには飲ませにくい部分がありますよね。
しかしすやねむカモミールに使用されているハーブには、カフェインや香料、着色料は一切使用されておりません。
またオーガニック素材なので、安心して飲む事ができるのです。
こどもは大人の約3倍味覚に敏感だと言われますが、独自の配合を施されたすやねむカモミールは、苦味を感じにくくできています。
そのため、こどもでも飲みやすく安全な商品に仕上がっているのです。

何故夜泣きに効果があるの?

chamomile7-2

すやねむカモミールは体の内側から「リラックス」させる事により、深く質の高い睡眠へと導かせるハーブ配合となっています。
これにより、夜泣きの原因となる「不安」等の原因が取り除かれる事になります。
また、こどもはママの表情を非常によく見ています。
育児で毎日大変なママは、どうしても疲れた表情や暗い表情をしてしまいがちです。
するとそれを見た子供は、不安が大きくなり夜泣きに繋がってしまうという説もある程なのです。

すやねむカモミールは、そんな親子の事も考えてママにもリラックスしてもらえる様に作られています。
夜泣き対策で子どもに飲ませてあげると共に、ママ自身のリラックスのためにすやねむカモミールを飲むと効果的なのです。
こうしてママも子供もリラックスする事で、より良い睡眠をサポートしていきます。
すやねむカモミールは、家族が笑顔でいるための商品とも言えそうですね。

>すやねむカモミール公式サイトはこちら

夜泣きに疲れたときのママの癒しとは


連日の夜泣きで日中の活動に支障が出ている、家事が追い付かない、イライラが溜まってしまっている…。
こんなときは無理にすべてをやらないといけないと思わず、潔く諦めてしまうことも肝心です。
まず、優先するべきなのはママの睡眠時間確保と疲労回復です。
特に産後すぐの昼夜逆転が起きているときには、無理は禁物です。
パパや周囲のお友達、自治体のサービスなど頼れるものは頼り、利用できるサービスは利用して、手を抜けるところは抜いてしまいましょう。
夜泣きは永遠に続くわけではありませんが、その当座は長く辛く感じるものですよね。
時にはコンビニ弁当でも良し!と割り切って休むことも必要です。

時にはお一人様タイムも

赤ちゃんと二人の時間はママにとって貴重な時間ですが、夜泣きがひどい時期には赤ちゃんから離れて一人ゆっくりする時間も必要です。
好きな本を読んだり、音楽を聴いたり、カフェでぼーっとするだけでも良いと思います。
パパや両親などに頼れない場合でも、自治体によっては短時間預かってくれるサービスをおこなっていることもありますし、短時間保育をおこなっている保育園を利用するのも一つの方法です。
わが子は可愛くても、どうにもならない時期はあり、育児を楽しむためには時として一人の時間を作ってエネルギーをチャージすることも大切です。
人によってリフレッシュ方法は様々ですから、一人時間を作ることを強く勧めるわけではありません。
産後ほとんど子どもから離れずに育児を頑張っている場合、人に預けることに罪悪感を感じたり、子どものことが気になり過ぎて一人の時間を楽しめないと思うかもしれませんね。
しかし、一人時間を満喫することで、また育児を楽しもうと思えたり、夜泣きで大変でもそれは一瞬のこと、と頑張れるかもしれません。

まとめ

赤ちゃんの夜泣きは、特にママにとって大変辛いものです。
もちろん成長とともに、自然と治まってくるものではあります。
しかしそれまでの期間は、ママはまともに夜寝られる日はほとんどない事でしょう。
そんな夜泣きには、時期に合わせた対策が有効です。
また添い乳をしている場合は、夜間断乳も夜泣き対策としておすすめです。
ただし生後5ヶ月未満の場合は夜の授乳が欠かせないので、時期はしっかりと選んでいきましょう。

そしてママだけで抱え込まずに、周囲の協力を仰ぐ事も大切なんですよ。
ただでさえ育児の負担が大きくなりがちなママだからこそ、家族みんなでサポートする必要があるのです。
仕事から帰宅したパパにも、夜泣き対策を交代してもらうのも良いでしょう。
近くに両親がいるのならば、夜泣きが酷い時だけでも手伝いに来てもらうのも良いですね。
家族みんなの協力を得て、赤ちゃんの夜泣きは上手に乗り切っていきましょう!

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