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子供が噛むのは愛情不足?噛み癖はストレスが原因?一歳の心理としつけ

[記事公開日]2016/08/29 [最終更新日]2018/04/02
■カテゴリー:子育て
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子供の噛み癖で悩んでいるママやパパって、結構多いみたいなんです。

うちの子も1歳を過ぎた辺りから、かなり強い力で噛んでくることが増えて、赤ちゃんなのに痛すぎてびっくりです。

この噛みつき、お友達と遊ぶようになるまでには、なんとかやめさせたいものですよね。

そこで今回は、噛み癖の原因や1歳からの子供の心理、叱り方やしつけについて、体験談を交えつつ具体的な対処法をご紹介します。

さらに、噛み癖のひどかった我が子のその後についても、最後に追記しましたので、ぜひご参考になさってくださいね!

目次

  1. 子供が噛む原因は?
  2. 1-1.1歳前後の赤ちゃんが噛む理由は?娘の体験談
    1-2.噛み癖の考えられる原因は4つ

  3. 一歳からの子供の心理!しつけと叱り方
  4. 2-1.1歳~3歳頃の子供の心理は?
    2-2.叱り方に注意!

  5. 子供の噛み癖対処!先輩ママ達の体験談
  6. よその子を噛んだ!相手の子供と親への対処方法
  7. 4-1.噛まれた子への対処方法
    4-2.噛まれた子の親への対処方法

  8. 物や自分の爪を噛む場合はどうしたら良いの?
  9. 愛情不足やストレスだけが原因じゃない!?
  10. 6-1.子供の噛み癖は「個性の一つ」

  11. まとめ

子供が噛む原因は?

1歳前後の赤ちゃんが噛むのはなぜ?うちの娘の噛みつき体験談

うちの子は、赤ちゃんの頃から身の回りにあるオモチャや絵本、ベビーベッドの柵やらリモコンまで…とにかくカミカミ。

その頃は、きっと歯が生え始めて歯ぐきがむず痒いのかな~と放っておきました。

赤ちゃんの噛みつきってかなり痛い(泣)

ところが、だんだん人に噛みつくようになって、1歳前後から噛む力がパワーアップして、噛まれた所は歯型くっきりで内出血して青タンになったりします。

ニヤッと嬉しそうに噛んできて、スッポンか?っていうくらい離さないのでしばらく痕が残ることもしばしば。

あまりの痛さに、つい、手が出てしまってペチンっと叩いちゃうことも…。

子供の噛み癖が、いつまで続くのか不安に…

実際に、保育園や児童館などでお友達を噛んだり噛まれたりといったトラブルも多いそうで、もしうちの子が噛んだらと思うとゾッとします。

また、場合によっては2歳から3歳位まで噛む行為が続くこともあるみたいですし、一体、こどもが噛んでしまう心理って?と疑問に思います。

そして、噛みつきを始める頃の1歳からの「しつけ」って、どうやったら良いのか…さらに、噛みつきが2歳や3歳まで続いたらどうしたら良いの?と、気になったことを調べてまとめてみました!

子供の噛み癖…考えられる原因は4つ

まず、そもそも子供が噛んでくる原因は何なのでしょうか。

遊びの一つ!噛んだ相手の反応が面白い

1歳前後の場合は、人を噛むと「きゃっ痛い!」とか「やめて~」とか大きな反応が返って来るのが面白いようなのです。

反応が派手で大きいので、興奮してしまって繰り返すということが少なくないそう。

周囲の注目を集められることが喜びになって、噛むことが遊びの一つになっているのでしょうね。

気持ちをうまく言葉にできない

1歳から、徐々に自我が芽生え、周りの人やいろんなものに関心が強くなります。

そんな時に、口にできない思いを噛む行為で表現してしまうのです。

例えば以下のように。

「とっさに挨拶が出来なくて、挨拶のかわりに噛む」
「おもちゃを取られて、悲しくて噛む」
「お母さんが相手をしてくれなくて寂しい、甘えたい時に噛む」

など、うまく言葉に出来ない時に、もどかしくて噛んでしまうようです。
これは、2歳~3歳の子供もやってしまうことがあります。

関わり方がよくわからないから噛んでしまう

お友達と関わりたいけど、どうすればいいのか分からなくて噛んでしまうこともあるのだそうです。

噛んでしまう本人に悪意はなくて、ただ楽しくてとても興奮状態になってガブッと噛んでしまうんだとか。

突然、自分の子供が、ガブリとよその子に噛み付いたら親はパニックですよね。
また逆に噛みつかれたら、それはそれで焦りますし。

やはりこれも、子供はまだ自分の気持ちをうまく表現できないために、起きてしまうことなのです。

2~3歳は、自分でやりたい気持ちの現れかも

成長することで、自我がはっきりとし、やりたいことも増えてきます。
ですので、やろうとしていることを手助けされたくなくて、言葉より先に噛んでしまう場合もあります。

こう見ていくと、1歳でも3歳でも上手く気持ちが伝えられない時に、つい出てしまう行動のようですね。

子供の発達には個人差がある

その他にも、発達との関わりも大きいようです。子供は手よりも口が先に成長すると言われています。

赤ちゃんが何でも口に入れ、舐めて確認するのはその為でしょう。

発達障害かもと心配な時は相談を

ネットの書き込みでは、保育園で「発達障害では?」と言われて不安になったというママも。

実際、1歳から3歳にかけて、子供の発達には個人差があって個性もバラバラですので、見極めは難しいのだそうです。

「まさかうちの子が?」と心配になりますが、先ずは冷静になって下さいね。

思い当たることがあって不安だという方は、保健センターや、かかりつけの小児科で相談してみるといいでしょう。

一歳からの子供の心理!しつけと叱り方

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保育園では保育士さん達が、子供の心理状態を察しながら、お友達との関わり方や噛み癖のある子の対処をプロ意識を持って対応してくれますよね。

保護者にどう伝えるかは、その保育士さん次第である所はありますが。

うちの場合は、保育園へは入れず私が見ているので、児童館や子育てステーション等ではかなり神経を使います。

夫の実家に行った時にも、もし祖父母に噛み付いてしまったら、しつけがなってないって言われそうでいつもヒヤヒヤしています。

そこで、この時期の子供の心理や、しつけについて気になったので調べてみました。

噛み癖:1歳~3歳頃の子供の心理は?

だんだん自分の意思や、したいことがはっきりしてきて、自己主張するようになってくる時期です。

ただ言葉はそれに追いついていないので、上手く伝えられないことが欲求不満になって噛み付いてしまうようです。

子供同士の場合は、噛んだ時に相手が泣き出したりするのを見て、自分の力を確かめている場合もあるんだとか…なんとも動物的な一面です。

子供が噛むのはこんな時!

どんな時に噛むかというと、以下の例があげられます。

  • 眠い時
  • 体調が良くない時
  • さみしくてかまって欲しい
  • お腹がすいて機嫌が悪い
  • オモチャの取り合いになった
  • 一人で遊んでいたのに他の子がやってきた

まあ、なんとなく大人でもこんな時はイライラしますが、赤ちゃんの時に泣いて表現していた気持ちを、噛む事で表現しているのでしょうね。

叱り方に注意!しつけは子供の気持ちを考えて

だからといって、噛み付いていいということはありませんよね。

相手を傷つける行為ですから、やっぱり親がしっかり責任をもって、しつけなくてはいけないことです。

そう思って、愛情持ってギュッと抱きしめながら、「噛んだら痛いからやめてね」と幾度と無く繰り返して言ってきましたが…我が子は、なかなか直らず…。
ただ最近は言葉をだいぶ理解してきているようなので、以下のことを試してみようと思います。

子供の気持ちを汲みとって、代弁してあげる

噛んだことを頭ごなしに怒らず、「さみしかったんだね」「遊びたかったんだね」と気持ちを共感してあげるようにします。

もし親以外の、お友達を噛んだりしたら状況を見て、「オモチャ取られたくなかったんだよね」「一人で遊びたかったんだよね」と代弁してあげることが大切ですね。

その後に「でも噛んだら痛いからやめてね。オモチャ貸してって言おうね」と噛むのは悪いことだと、ちゃんと説明をしましょう。(もちろん、私が噛まれた子とママにも謝ります。)

ピシっと伝えてあとは無視

怒って叩いたり、ダラダラと口で叱っても逆効果になります。

ママが怒ると面白いらしく、より噛んでくるので、過剰に反応せず毅然とした態度でいたいと思います。

良い行動をしっかりと見てあげる

噛むことばかりを悩んで考えるのではなく、子供の良い行動をしっかり観察して十分な反応を示してあげたいものです。

オモチャの電源を入れられり、シールを上手く貼れたり…楽しそうに遊んでいるときに、一緒に喜んで気持ちを共感してあげることも大切かもしれません。

2歳から3歳の子には、落ち着いて根気よく!

2歳から3歳くらいになると、噛む力が強いので、思わず感情的になってしまうこともあると思います。

しかし、感情的に叱っても理解できないので、グッと堪えて努めて冷静に対応することを心がけてみて下さい。

とても根気が要りますが、ここでしっかりとしつけてあげることが、子供のためでもあります。

子供の噛み癖対処!先輩ママ達の体験談

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ここでは子供の噛み癖について、先輩ママ達がどうやっているのか対処法をご紹介します。

興奮する前に落ち着かせるのが◯!

頻繁ではないのですが、我が子も噛み付きます。
誰かに遊んで貰い、ハシャギながらやって来てまとわりついてガキン!と噛み付きます。

時には強く噛むので「痛っ!」と叫んでしまう事も。

その都度その都度「噛んではいけない」と言い聞かせたり、過度に興奮する前に落ち着かせたりで、頻度は少なくなりました。

(引用:http://oshiete.goo.ne.jp/qa/1379890.html?from=recommend)

効果抜群!鼻つまみ

私の息子(2歳5ヶ月)も1歳ぐらいから噛みつく様になりました。

1歳半健診の時に保健婦さんに相談したところ、「鼻をつまんでください」と言われたので実行してみました。

効果抜群で、最盛期から比べると半分以下に減りました。
今では話せる様になったので、エキサイトし過ぎた時に遊びの中で噛みつきごっこをするぐらいになりました。

(引用:http://oshiete.goo.ne.jp/qa/542561.html)

噛まれても平然とするのが◯

「嬉しそうに噛む」とのことなので、遊びだと思っているのだと思います。
大げさに反応すると喜ぶので「痛い」と悲しそうに言って、流してしまうのが良いと思います。

一時のことだと思いますよ。
赤ちゃんが、ママのおっぱいを噛むのと同じだと思います。

うちの子も一時ありましたが、噛まれても平然としていたらすぐに収まりました。

(引用:http://oshiete.goo.ne.jp/qa/371513.html)

噛むのはダメだとしっかり教える

噛んだ現場を親が目撃したときは「小さいからわからないだろう」とほっとくのではなく、「痛いよ、口で辞めてって言おうね」と、なぜ駄目なのかをしっかり教えるのがいいと思います。

よっぽど虐待や放棄を受けているでなければ、言葉の発達とともにわかって辞める様になりますよ。

・噛んだ相手がわかっている場合は、出来るだけその都度謝って、誠意を見せる
・子供には口で、噛んだらダメな事を伝える
・先生に協力をお願いする

(引用:http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5116108.html?from=recommend)

意外にも、噛み癖には鼻をつまむのが効果大!

噛み癖でお悩みのママさんがやっていた対処法で多かったのが、その都度言い聞かせるということでした。

毎回言い聞かせてるんだけどな…と思いながら悩んでいた私でしたが、体験談の中から面白い方法を発見!

「鼻をつまむ」というものです。
早速やってみると、息苦しかったのか、パッと噛むのをやめました。

たまたまだったのかもしれませんが、これ意外といいかもしれませんよ!

よその子を噛んだ!相手の子供と親への対処方法

どんなに注意して見ていても、よその子を噛むことを防ぐことが出来ない時もあります。
そんな時は、どのように対応したら良いのでしょうか?

噛まれた子への対処方法

噛まれた箇所の手当を行います。

1番簡単な方法は、流水で冷やすこと!

噛まれた直後は、傷を揉んだり、温めたりせずに、冷やすのが1番です。

出かけ先などで噛まれた時は、持ち物が限られているかとは思いますが、まず、跡にならないように冷やしてあげて下さい。

この時に、「ごめんね。痛かったね」と、その子の気持ちに寄り添いましょう。

「〇〇ちゃんはこうして欲しかったんだって。止めてあげられなくてごめんね」など、相手の子のフォローを入れてあげるといいですね。

噛んでしまった子の親への対処方法

防げなかったことを謝罪するのは勿論ですが、子供が噛んでしまった状況を具体的に説明するようにしましょう。

「おもちゃを貸して欲しいと上手く言葉で伝えられず、噛んでしまいました。防げずに申し訳ありません」と、どういった状況で噛んでしまったのかを、しっかりと伝えましょう。

物や自分の爪を噛む場合はどうしたら良いの?

うちの子、人は噛まないけど自分の爪を噛んでしまって…なんていう場合もありますよね。
噛む対象が自分だったり、身近な物だった場合は、どう対処したらいいのでしょうか。

物や自分の爪を噛む理由

  • 強いストレス
  • 寂しさ
  • 不安や不満
  • 環境の変化(きょうだいが出来た等)
  • 単なる癖

きょうだいが出来た場合は、ママやパパが平等を心がけていても、どうしても手の掛かる下の子に掛かりっきりになってしまいますよね。

そのため、今まで受けていた愛情が減り、ストレスに感じることも。

また、本人の持っている癖の可能性もあります。癖の場合、自然と辞める場合もありますし、幼い頃の癖が大人になっても続く場合もあります。

気になる方は、以下の方法を参考にしてみて下さい。

物や自分の爪を噛むときの対処法

  • 子供に接する時間を増やす
  • 抱きしめる回数を増やす
  • 噛んでしまいそうな物に唐辛子を塗る
  • 爪に子供用のマニキュアを塗る

上の2つは直ぐに出来そうですが、唐辛子はちょっと…と思っちゃいますよね。

子供用のマニキュアは、舐めると苦い味がするようになっているので、だんだん口に入れなくなるようです。

出来ることなら、子供との時間をたくさん作って、口にふくむ前に違うもので関心を引いたり、ママとの楽しい時間を過ごさせてあげましょう!

愛情不足やストレスだけが原因じゃない!?

イヤイヤ
よく、保育園や幼稚園の先生が書いている噛み癖についての記事を見ると、愛情不足やストレスが原因ということを目にします。

一概に愛情不足とはいえない

それは、愛情たっぷりで育てているつもりの私にとって、ショックを受ける内容でした。

まだ小さいので思うようにできなかったり、言葉で伝えられないストレスというのはあるのかもしれませんが…愛情不足とは、胸に突き刺さる言葉です。

ママ友は保育園で「お子さんが情緒不安定なのは親御さんの愛情不足なのでは?」と言われ、かなり落ち込んでいました。

確かに、子供が苦手という方や、仕事が忙しくて子供と接する時間がほとんどないという方もいますよね。
だからといって、一概に愛情不足とはいえないのではと思います。

子供の噛み癖は「個性の一つ」

これは、たまたま見たブログの話です。

男の子のママさんで、お子さんの噛み癖に悩んであれこれ相談したり試したりして、噛む子と噛まない子の違いは生まれもった性格の違いで、決して愛情不足なんかじゃないという結果に。

噛む理由を、完全に理解することは難しいけど、それなりにちゃんと理由があるんだそう。

その方いわく、「子供が噛まないでいいように、喧嘩にならないよう、オモチャの取り合いにならないよう、気をそらしてあげて楽しく遊べるように工夫して上げることが、結果的に噛まないことに繋がる」のだそうです。

一番の対処法は、子供のサポートをしてあげること

そうしていると、怒ってやめさせようと思わないので、ママ自体がイライラしたり悲しくなったりすることが減ったそうです。

なるほど。
う~ん深いなあ~と心に染みました。

すぐには変わらないかもしれないけど、愛情たっぷりに我が子をサポートしていこうと決心しました。

そんな中、つい先日も娘が、1つ下の従兄弟をガブリ!

娘はとにかく1つ下の従兄弟が大好きで、抱きついたりチューしたりベタベタ。
そのままヒートアップして、顔や腕を噛んで、ギャン泣きさせてしまいました(汗)

子犬の甘噛がかなり痛いのと同じですね。
身内なので、ごめんね~ですみますが、児童館で遊んでいる時には噛まないでくれよ~と。
神経ビンビンにしつつも、楽しくのびのび遊べるように、娘のサポートにまわりたいと思います(笑)

まとめ


今回は、子供の噛み癖対処法についてご紹介させていただきました。
噛み癖対処法をまとめると、次のようになります。

  • 言葉を上手に話せるようになってくると、噛むことがなくなっていく
  • 3歳をすぎる頃になると自然と直っていく
  • 先回りして、噛まなくてすむ状況を作ってあげる
  • 個性だと思って気長に

また、対策として「噛んだら鼻をつまむ」が即効性があったので、噛み癖に悩んでいる方は、ぜひお試し下さい!

さて、ここからは追記になります。
いずれ噛まなくなると言われても、渦中のママさんはご不安ですよね。

そこで、3歳になったうちの娘の「噛み癖がなくなるまでの変化」を、ざっとご報告させていただきます。

  • 1歳前後:ひたすら鼻つまみと、口で説明を繰り返すが、まだ噛みつき続行!
  • 1歳半以降:言葉の理解が進んで「痛いよ。噛まないでね」で、噛みつき激減!
  • 2歳:ほぼ噛まなくなり、眠い時や甘えたい時のみに。
  • 2歳半~:弟が生まれ、ヤキモチから弟に噛みつき再発!
  • 3歳:イヤイヤ期が落ち着くと同時に、噛みつき終了!

とにかく子供のさみしさやイライラ、興奮状態等を敏感に察知し、家事なんかも中断して、まずかまってあげるのが一番かもしれません。

でも娘に1歳の頃の噛み癖を話したら、「そんなの覚えてないもーん」と(笑)

噛み癖でお悩みのママさん!
きっと近い将来、こんな会話をする日がきますので、今はぜひ、お子さんを愛情たっぷり抱きしめてあげてくださいね。

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