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保湿パックおすすめ3選!効果はある?毎日続けた方がいい?

[記事公開日]2017/05/06 [最終更新日]2017/04/25
■カテゴリー:美容
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週末のスペシャルケアやちょっと頑張った時のご褒美に…と保湿パックを行う人も多いかと思います。また、美白がしたい!や乾燥した肌に潤いとハリを与えたい!とパックを選んでいる人もいるかと思いますが、その選び方、本当に合っていますか?今回は効果が期待できる成分に触れながらおすすめの保湿パックを紹介します。

目次

  1. 保湿パックとは?
  2. 保湿パックの選び方
  3. 保湿パックのおすすめ3選
  4. ルルルンシリーズの種類を紹介
  5. 保湿パックの効果を高めるには?
  6. 保湿パックで肌に潤いと美しさを

保湿パックとは?


保湿パックとは、シートマスクに保湿成分や美容成分が染み込んだパックです。化粧水や乳液で行うよりも効果が得られる!と女性に人気のスキンケアアイテムの一つです。

どんな効果があるか

シートタイプの保湿パックは、コットンに化粧水を染み込ませて使う「ローションパック」とは違い、特定の効果を得たい時に使います。保湿パックに入っている成分によって効果が違いますが、主に以下のような効果が期待できます。

  • 保湿効果
  • 美白効果
  • アンチエイジング効果
  • ハリツヤ効果

化粧水と同じような成分で構成されたものから美容成分がふんだんに配合されたものまで、保湿パックの種類は様々です。上記の期待したい効果で日々に取り入れる保湿パックを変えてみても良いかもしれません。

基本的な使い方や使用頻度

基本的な使い方は、お風呂上がり、または洗顔をしてから化粧水をつけた後、保湿パックを顔に付けます。事前に肌を潤してあげることで保湿パック自体に染み込んでいる美容成分が肌に浸透しやすくなるんです。美白やハリなどの特定の効果を期待したい場合は、化粧水の後に美容液を塗り、その後すぐに保湿パックを付けましょう。この時、穴の空いている唇や目元は乾燥してくる恐れがあるので、リップクリームやアイクリームで保湿をしておくと良いでしょう。

目安時間

目安時間は5~10分が良いと言われています。短すぎても美容成分が浸透しませんし、乾くと逆に保湿パックに肌の潤いを奪われてしまいます。
保湿パックの説明書きや注意書きに目安時間が書いてある場合が多いので、気になる人は袋の裏側などをチェックしてみてください。

使用頻度

使用頻度は週1~2回が良いと言われていますが、保湿パックの持つ効果によっては頻度が変わってきます。
頻度も、保湿パックの袋や箱に書いてある説明書きをチェックしてみてください。

保湿パックの選び方


自分の肌の調子などを見ながら、乾燥やくすみなど目的に合わせて「美容成分」を選ぶことが望ましいです。また、成分構成は、保湿成分を肌にきちんと浸透させるものになっているか、などに注目すると良いでしょう。

成分について説明

保湿パックに含まれていると嬉しい成分は5つあります。

  • ビタミンC(ビタミンC誘導体)
  • ビタミンA
  • ビタミンE
  • ビタミンB群
  • ヒアルロン酸

ビタミンC

ビタミンCには、抗酸化作用によるメラニン生成の抑制により、シミが作られたり、大きくなるのを防ぐ効果があります。また、コラーゲンの生成や合成をサポートする働きがあるので、ターンオーバーを正常化してくすみをとったり、ハリを保ってくれる効果もあります。ビタミンCはそのままの成分だと浸透しにくいと言われているので、肌に入り込んでからビタミンCとして効果を発揮するように「ビタミンC誘導体」という形で配合されているものを選びましょう。

ビタミンA

ビタミンAには、皮膚や粘膜を強くしてくれ、肌トラブルを抑えてくれる効果が期待できます。またコラーゲンが作られるのを助けるため、小じわなどを防いでハリをもたらしてくれます。抗酸化作用にも優れているので、新たな色素沈着を防いだり、酸化による肌トラブルを防いでくれる効果も。

ビタミンE

ビタミンEには、細胞の酸化を防いでシミを予防する抗酸化作用と、栄養を隅々まで行き渡らせながらくすみを解消する血行促進効果があります。また、肌老化の原因とも言われる過酸化脂質が増えるのを防いでくれるので、肌の若返りや老化を防ぎたい人におすすめの成分です。

ビタミンB群

ビタミンB群は、肌の代謝を促してくれるので不要な角質や汚れを落とし、くすみを取ってくれます。また血行促進効果もあるので、食事から取り込んだ肌に良い栄養を運んでくれたり顔の冷えを改善してくれます。特にビタミンB2は、皮膚や粘膜を作るのにとても貢献している成分なので、肌荒れに悩んでいる人はぜひ選びたい成分ですね。

ヒアルロン酸

ヒアルロン酸は、水分を抱え込んで止まることで保湿ができる成分です。残念ながら角質層までしか浸透しないのですが、今以上の乾燥を防ぐことができるので、小じわなどを防止する効果が期待できます。

保湿パックのおすすめ3選

自分に合った保湿パックの選び方もわかったところで次は、編集部オススメの保湿パックを3つ厳選してご紹介します!特徴や成分をふまえてご紹介するので自分の肌に合うな、と思うものを一度試してみてください。

1、ルルルンシリーズ


毎日使いたいローションパックの代わりになるベーシックな3タイプと、スペシャルケアにもってこいの効果別に種類があるプラスの10種類、合計13種類の豊富な品揃えが特徴的な「ルルルンシリーズ」。パックなのにふわっとしたつけ心地で付けている間の肌ストレスがありません。また、保湿パックでありがちな「口周りがカバーできない」「気になる目の下をカバーしようと思ったらパックがよれる」といった心配をしなくて良いほど、目元と口元の穴が詰まったデザインになっています。さらに、細かい繊維が織り込まれてできているので、1枚のパックにたっぷりの美容成分が含まれる仕様になっています。

毎日使うパック…となると1袋に30枚ほど入ったものを使う人もいるかもしれませんが、最後の1枚を使うときには「何だか少し乾燥気味だな」と感じた事がある人もいるのではないでしょうか?せっかくの保湿パック、きちんと最後まで効果を実感したいですよね。ルルルンシリーズの大容量のものはそんな乾燥対策として、ボックスタイプに折りたたんで入っているので、1枚を5秒ほどで取り出す事ができます。

>ルルルン3種類の公式サイトはこちら

>ルルルンプラス10種類の公式サイトはこちら

2、ドクターシーラボ アクアコラーゲンゲルディープモイスチャーマスク


(引用:
http://www.ci-labo.com/shopping/product/00001442/?xadid=lt_gw_ka_k02_pc_1_kw_lttxt

保湿には欠かせないヒアルロン酸とコラーゲンが各3種類にプラスして美容液が入っているという贅沢な保湿パックです。パック自体の生地は、医療用にも使われているという100%天然のコットンなので肌にストレスなくつけることができます。また5枚で3500円(税抜)という、少し高い気はするけれど、配合成分や効果を考えるとコストパフォーマンスは良い方と言える商品です。

冬や春先の乾燥に悩んでいる人や、もともとの乾燥肌に悩んでいる人にとっておきの保湿パックです。

>アクアコラーゲンゲルディープモイスチャーマスクの公式サイトはこちら

3、HAKUメラノシールドマスク


(引用:
http://www.shiseido.co.jp/sw/products/SWFG070410.seam?shohin_pl_c_cd=710901&online_shohin_ctlg_kbn=1)

パック自体が顔の上半分と下半分に別れており、密着にこだわった保湿パックです。目的は美白一択!という人におすすめのパックで、「メトキシサリチル酸カリウム塩」と「トラネキサム酸」という成分が含まれています。

シミの部分は他の正常な部分よりもタンパク質の量が少ないと言われており、タンパク質が少ないとメラニンをうまく排出できない状態になります。この異常自体を元に戻し、メラニンを排出することでシミにアプローチするのがメトキシサリチル酸カリウム塩です。トラネキサム酸は、紫外線を浴びたときにメラニン色素が作られる段階で伝達される物質をブロックすることでシミの発生を抑えてくれます。

1枚1500円(税抜)と保湿パックにしてはお高めですが、日焼けをしてしまったときや、これ以上シミを濃くしたくないひ人におすすめのパックと言えますね。

>HAKUの公式サイトはこちら

ルルルンシリーズの種類を紹介

品揃え、保湿パックへのこだわり、コストパフォーマンス…どれをとっても魅力的なルルルンシリーズをここではご紹介します。

ルルルンベーシック3種類

ルルルンシリーズの中でも肌質別に「潤いを与えること」と「肌を整えること」に特化したのがこのベーシックな3種類になります。

  • 乾燥肌:フェイスマスク青のルルルンもっちり高保湿タイプ
  • 脂性肌:フェイスマスク白のルルルンさっぱり透明感タイプ
  • 混合肌・普通肌:フェイスマスクルルルンバランスうるおいタイプ

青のルルルンもっちり高保湿タイプは、保水力に優れていて肌に潤いを与えてくれる「ヒアルロン酸」、潤いとハリをもたらす「グリセリルグルシド」、保湿力はヒアルロン酸の約2倍と言われる「リピジュア」などの保湿成分が含まれています。

白のルルルンさっぱり透明感タイプは、抗酸化作用でくすみやシミを防ぎ肌を明るくしてくれる「ビタミンC誘導体」や、肌を保湿しながら滑らかに整えてくれる「フコゲル」が含まれています。

ルルルンバランスうるおいタイプは、ヒアルロン酸や、保湿しながら肌のターンオーバーを整えてくれる「アカシアハチミツ」、これらの美容成分を肌へ浸透させてくれる「コメセラミド」が含まれています。

>ルルルン3種類の公式サイトはこちら

ルルルンプラス10種類

ルルルンプラスの10種類は、自然の厳選された素材でより具体的な美容効果を求める人への5種類とアロマ効果で癒しをプラスする5種類があります。3層のミルフィーユのようなパック構造は、じっくりと時間をかけて肌へ美容成分を行き渡らせてくれます。

  • 厳選素材のルルルン:ホメオエイジ・スムースゴールド・スウィートドロップ・フレッシュレッド・サニーデイ(※商品名)
  • アロマ効果のルルルン:ローズ・クラリセージ・ラベンダー・レモングラス・ユズ

厳選素材のルルルン

ホメオエイジ

ホメオエイジは、多くのミネラルとアミノ酸やビタミンを含んでおり肌にハリやツヤをもたらしてくれる「ホメオエイジ(アスコフィルムノドスム)」と、地球に存在する植物でもっともビタミンCを多く含むと言われているカムカムから抽出された「カムカムエキス」を含んでおり、まさにエイジングケアにもってこいの保湿パックです。

スムースゴールド

スムースゴールドは、ヒアルロン酸やセラミドをサポートして肌環境を整えてくれる「ゴールデンシルクのエキス」、ハリとツヤをもたらしてくれるアントシアニンを含む「紫玄米ヌカエキス」、肌への潤いを与えてくれる「酒粕エキス」が含まれており、年齢肌に悩む人におすすめの保湿パックです。

スウィートドロップ

スウィートドロップは、高保湿で知られている「マヌカハニー」と「アボカドオイル」、肌に与えた潤いを肌になじませながら閉じ込めてくれる「アプリコット種子オイル」を含んでおり、乾燥肌に悩んでいる人におすすめの保湿パックです。

フレッシュレッド

フレッシュレッドは、美肌には欠かせないビタミンCやビタミンEなどを豊富に含む「アセロラエキス」、抗酸化作用に優れた「アサイーエキス」、そのほかのビタミン類が含まれているので、トラブルを起こしやすい大人肌にぴったりの保湿パックです。

サニーデイ

サニーデイは、乾燥によるくすみにツヤと透明感を与える「ヒマワリ芽エキス」、肌のキメを整えてくれる「ユキノシタエキス」が含まれており、明るい素肌を手に入れたい人におすすめの保湿パックです。

アロマ効果のルルルン

ローズ

ローズは、肌を引き締めながら優雅な気分にさせてくれる「ダマスクローズ精油」、肌にハリツヤを与えてくれるビタミンC配合の「ローズヒップエキス」、女性特有の悩みに効くと言われているハーブ「アンジェリカエキス」を含んでいるため、肌を整えながら女性らしくありたい時にぴったりです。

クラリセージ

クラリセージは、鎮静作用があるので不安やモヤモヤを抱えているときにスッキリ感をもたらしつつ感情を和らげてくれる効果があります。これに加え、収れん効果のある「メリッサ」、肌のごわつきを解消してくれる「エルダーフラワーエキス」を含んでいるため、ストレスを抱えているときや肌のごわつきに悩んでいる人におすすめです。

ラベンダー

ラベンダーは、寝る前に良いと言われるほどリラックス効果をもたらしてくれる香りです。さらにラベンダーエキスには潤いを与える効果も期待できます。また、肌に滑らかさをもたらす「マジョラムエキス」、肌の再生を促してくれるアントシアニンを含む「ビルベリーエキス」が含まれているため、お肌のハリが欲しい人にぴったりです。

レモングラス

レモングラスは、消極的になってしまっているときにリフレッシュ感をもたらし、前向きな気持ちにさせてくれます。また、肌荒れを防いでくれる「アーチチョーク葉エキス」、紫外線による肌トラブルを鎮めてくれる「ワイルドタイムエキス」が含まれているので、くすみやシミになる前にケアしたい人や透明感が欲しい人におすすめです。

ユズ

ユズは、柑橘系特有のフレッシュな香りでストレスを和らげてくれる効果があります。また、ユズは冬にお風呂へ入れることもあるように、乾燥から守ってくれる働きもあります。プラスで、潤いを与えながら肌荒れを防いでくれる「ヨモギエキス」、肌の調子を整えてくれる「オタネニンジン根エキス」が含まれているため、大切な日の前のケアに使うと良いかもしれません。

>ルルルンプラス10種類の詳細を見る!

保湿パックの効果を高めるには?


保湿パックをより効果的に使うためには、プラスで行いたい工夫と注意点を守ることが重要です。

より効果を高めるための工夫

保湿パックを使うからにはより効果的な方法で行いたいですよね!ここではそんな人のための「嬉しい工夫」を2つご紹介します。

保湿パックを温めてから使う

保湿パックを温め手から使うと、肌につけたときに毛穴が開いてくれるので、より美容成分が浸透しやすくなります。同じ理由で、お風呂上がりに化粧水をつけた後すぐ保湿パックをするとより浸透しやすくなるのでぜひ試してみてください。ただし、ビタミンCなど熱に弱い美容成分が含まれている保湿パックは、熱で成分が壊れてしまう可能性があるので避けましょう。

ラップで上から覆う

保湿パックは、肌に密着している部分からは美容成分が浸透していきますが、反対側からは残念ながら少量でも蒸発してしまいます。せっかくの美容成分を損なわずになるべく肌に浸透させるためには、保湿パックの上からラップで覆うことがポイントになります。もちろん鼻や口、目元は避けてなるべく密着するように覆いましょう。

間違った使い方や注意点

保湿パックを効果的に使うために注意しておきたい点が3つあります。以下の3つを守って保湿成分を肌に届けてあげてくださいね。

入浴中は避ける

入浴中は湯船やシャワーの水分に加え汗などで肌が水分まみれの状態です。さらに汗を書いているときは肌が不要なものを汗として出している状態なので、保湿パックで潤いを与えることはおろか、美容成分は肌に浸透してくれません。時間がないときは諦めて別の日に行う、など入浴中のパックは避けましょう。

肌が敏感になっているときは避ける

肌が極度に乾燥していたり、季節の変わり目などで敏感に傾いていたり、ニキビなどの炎症を起こしている場合は保湿パックは避けましょう。保湿パックの目的は、肌に起こっているトラブルを治すものではなく、「健康状態の肌の肌悩み(シミなど)をより改善しよう」というものです。そのため、保湿パックには様々な美容成分が入っていますが、肌が健康ではないときには、しみたり、悪化してしまう恐れがあります。

成分によっては朝のパックはしない

みなさん、美白ケアは朝行わずに夜に行うべきと一度は聞いた事があるでしょうか?実はこれには理由があります。美白効果が期待できるスキンケアアイテムにはビタミンC誘導体などが含まれている場合がありますが、このビタミンCは皮脂を抑える働きがあるので、紫外線を保護するはずの皮脂が少なくなり、ダイレクトに紫外線を浴びることになるために、シミやくすみの原因になってしまうんです。そのためビタミンCやビタミンC誘導体が含まれた保湿パックは外へでる前は避けた方が無難です。また、アロマオイルを使った保湿パックにも注意しましょう。主に柑橘系から抽出して作られるアロマオイルには「光毒性(ひかりどくせい)」という紫外線を浴びたときに皮膚にダメージを与えてしまう性質があります。
※ルルルンプラスシリーズには光毒性のあるアロマオイルを使った商品はありません。

保湿パックで肌に潤いと美しさを

保湿パックの良いところは、パックによって配合されている美容成分が違うので、目的に合わせて使い分けができるところや、大切の日の前のスペシャルケアとして手軽に行えるところですよね。そんな保湿パックも一工夫を加え、注意点を守ればお肌の強い味方になってくれること間違いなしです。ぜひ自分に合った保湿パックを見つけて、綺麗な肌作りに取り入れてみてくださいね。

>ルルルン3種類の公式サイトはこちら

>ルルルンプラス10種類の公式サイトはこちら

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